2月に行われた東京マラソンに参加しました。走っている最中、22km地点あたりで右足ふくらはぎが「ビーン」と伸びる感触がありました。このままでは肉離れになるかな、と思いつつ折角出場できたので、できる限り走り抜こうと思い、痛みを堪えつつ走り続けなんとかゴールできました。

ゴール直後は足の痛みにより全く歩けない状態でした。その後2週間安静し、危機的な状況からは脱した、と思っていました。先日、いつも行っている整骨院に行き、足の状態を見てもらいました。肉離れ寸前になりながらも東京マラソンが完走できたことを話しているとマッサージしている整体師さんの手が止まりました。「さっき『肉離れ寸前になった』と言っていましたが、肉離れになっていたようですよ。くっきり痕跡が残っています」と診断されました。道理でレース中異様に痛さを感じて、いまだに走ると足に違和感を感じる訳だ、と納得しつつも自分の健康管理能力の無さに情けなくなりました。若くないので小さな怪我から大けがにつながることの無いよう、しっかり管理していかなければ、とつくづく反省しました。

健康管理といえば「腸内環境を整える」ことが大切だと言われていますよね。腸は第二の脳とも言われるくらい大切な臓器なので、ヨーグルトなどを摂取して環境を良くしておくのが良いみたいですよ。でも、市販のヨーグルトだと腸までビフィズス菌が生きて届かないので、サプリメントを飲むのが良いみたいですね。私もカルグルトという乳酸菌サプリメントを飲み始めました。カルグルトは生きたままの乳酸菌が腸内まで届くから効果抜群です!カルグルトについて気になる方は、下記のサイトに口コミが掲載されていたので覗いてみると良いですよ。

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